<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" 
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#">

<channel>
<title>宮田総合法務事務所</title>
<link>http://www.legalservice.jp/</link>
<description>吉祥寺駅北口より徒歩2分の司法書士事務所</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:date>2012-01-23T04:39:00+09:00</dc:date>
<sy:updatePeriod>daily</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<sy:updateBase>2000-01-01T12:00+00:00</sy:updateBase>
<image>
<url>http://www.legalservice.jp/rikkyo.gif</url>
<title>宮田総合法務事務所</title>
<link>http://www.legalservice.jp/</link>
</image>
<item>
<title><![CDATA[『遺言書作成』業務に関するトピックス追加のお知らせ]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/news/item_1478.html</link>
<description><![CDATA[『遺言書作成』に関する法律相談トピックスに<br />
『<a href="http://www.legalservice.jp/topics/item_1477.html">遺言と土地の測量・分筆</a>』という記事を追加いたしました。<br />
 <br />
是非ご覧くださいませ。<br />
 <br />
]]></description>
<category>重要なお知らせ</category>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 04:39:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[遺言と土地の測量・分筆]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/topics/item_1477.html</link>
<description><![CDATA[遺言書を作成するにあたり、広い自宅の土地を切り分けて複数の相続人にそれぞれ単独で取得させたいというご相談は多いです。<br />
<br />
例えば、下記のようなケースは比較的よくある案件です。<br />
遺言者の推定相続人は、長男（既婚で同居）と長女（嫁いで別の所に居住）の子供二人で、資産は、自宅敷地内に自宅建物（戸建）とその隣に賃貸アパートを所有しているケースです。<br />
<a href="http://www.legalservice.jp/media/2/20120121-bunpitsuKANNKEI.jpg">null</a><a href="http://www.legalservice.jp/media/2/20120121-bunpitsu2.jpg"></a><br />
<br />
この場合、自分亡き後の将来的には、自宅を同居の長男家族が引継ぎ、収益物件である隣の賃貸アパートを嫁いだ長女が相続することを希望する場合があります。<br />
しかし、土地については、１つの土地のみで分かれていませんので、遺言書の中で、自宅建物とアパートの取得者を指定しても、このままですと底地は長男長女が共有で相続することになってしまいます。そうすると、いざ相続発生後に兄弟間で土地の切り方を協議するように任せていても、土地の境界線に関する分割協議がうまくいかず、せっかく良かれと思って書いた遺言書だけでは円満相続が実現しない可能性があります。<br />
また、現況の建物の配置により分筆ラインが現存の建物をまたがってしまうケースや角地や間口が狭く奥行きがある土地（下記土地分割例）のように単純に土地の面積を二等分しても不動産評価が等しくならない場合もありますので、当事者が二人でも単純に土地を二等分できるとは限りません。<br />
<br />
≪土地分割例：間口が狭く奥行きがあるので、旗竿地（旗地）ができてしまうケース≫<br />
<a href="http://www.legalservice.jp/media/2/20120121-BUNPITSU1.png"></a><br />
<br />
そこで、遺言書を作成する段階で、土地をどのように切って、どの土地を誰に相続させるかを予め指定することをお勧めします。<br />
そうすることで、建物とその敷地を確定的にそれぞれの相続人に単独所有させることができるので、“争族”を未然に防ぐことが可能になります。<br />
ではこの場合、どのような手順を踏んだらいいでしょうか？<br />
<br />
通常は、二つの方法が考えられます。<br />
<b>◆生前に予め分筆登記する方法</b><br />
一つ目は、予め土地の測量をした上で分筆の登記をして、生前から土地を２つに切っておくことが考えられます。こうすることで、遺言書の記載は、それぞれの土地の表記ができるので単純明快です。しかしこの場合、不動産登記簿に土地が二つに切られたことが記載されますので、子供たちに内緒で準備を進めたい方は、ちょっと躊躇されるかもしれません。<br />
<br />
<b>◆遺言で土地の分割ラインを指定する方法</b><br />
そこで二つ目の方法です。<br />
これは、土地の現況測量をした上で、正確な実測の測量図面上どのラインで土地を切るかを決め、そのラインを遺言書の中で図面付きで指定する方法です。この場合、生前には土地の分筆手続きは行いませんので、土地の分割の動きが表面化せず、周囲に悟られずに相続に備えることが可能になります。<br />
分筆登記はしないまでも、土地の測量とそれに伴う隣地との境界確認をしておくことは、境界確定紛争の予防になるばかりでなく、その土地の評価（土地の実測面積とそれに伴う相続税評価額）を正確に把握しておけるというメリットも出てきます。<br />
なお、もし直近で現況測量を実施していれば、当該測量図面を活用できる可能性が高いので、測量の手間と費用をかけずに、すぐに遺言書の中で土地の分割の指定ができることになります。<br />
<br />
広めの土地をお持ちの方で、将来の相続後には、土地を分割しなければならないようなケールに該当する方は、是非一度上記対策をご検討することをお勧めします。<br />
弊所にご相談いただく場合には、信頼できる税理士・土地家屋調査士・不動産鑑定士等との連携により、どのようなラインできれば分割後土地の評価が同価値程度になるか等の土地評価・相続税対策の観点からもご案内・ご提案することが可能です。]]></description>
<category>遺言書作成</category>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 07:04:14 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[格安カーリース]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1476.html</link>
<description><![CDATA[車のリースがコピー機より安く借りられる時代だ↓。<br />
<a href="http://www.legalservice.jp/media/2/20120115-2012 1 5記事.pdf">≪高齢者住宅新聞記事≫</a><br />
<br />
比較的産業障壁の低い小規模デーサービス業者にとっては、<br />
送迎用の介護車両の購入がかなりの負担になるだろうから<br />
こんなリース形態は、結構いいのかもしれない・・・。<br />
]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 05:46:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[弁護士会の意見書のつづき]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1475.html</link>
<description><![CDATA[昨日、弁護士会の意見書を踏まえ、会社役員の架空名義・名義の無断使用の問題を取り上げた。<br />
<br />
不動産登記手続きにおいては、古くから司法書士による『人・モノ・意思』の確認というのが求められていた。<br />
大雑把にいうと、『人』の確認とは、登記申請の当事者が正しいかという確認。<br />
『モノ』の確認とは、所有権移転や担保設定する対象不動産が正しいかという確認。<br />
『意思』の確認とは、本当にその当事者が登記手続きの意味を理解して<br />
それを行うことを希望しているかという確認。<br />
<br />
<br />
さらに今日は、司法書士によるこの確認作業の厳格化・責任がより問われている。<br />
<br />
そんな流れを踏まえると、商業・法人登記手続きにおける役員の実在性・意思確認や<br />
総会決議の実在性について、もうちょっと厳格にしてもいいのかなと思う。<br />
<br />
中小企業に関する商業登記手続きにおける司法書士の役割が、<br />
クライアントからの指示に基づき適当な日付を入れた議事録を<br />
作成するという部分が多分にある。<br />
実態の伴わないペーパー（議事録）作りに終始する依頼だけでは、<br />
法律の専門家が介在する意味・意義が半減してしまう。<br />
<br />
コンプライアンス（法令遵守）が叫ばれて久しい中、<br />
特に中小企業に関する企業法務・商業登記手続きに対する司法書士・弁護士の<br />
存在意義がもっと高まればいいなぁと思う。<br />
<br />
]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 05:04:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[弁護士会の意見書]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1474.html</link>
<description><![CDATA[昨年の１２月に第二東京弁護士会が提出した<a href="http://niben.jp/info/opinion20111214-1.pdf">『商業・法人登記制度に関する意見書』</a>。<br />
<br />
現在の商業登記制度における問題点を鋭く指摘している。<br />
現行の登記制度では、監査役や取締役会設置会社における平取締役の就任時に印鑑証明書の法務局への添付が求められていない。<br />
<br />
そこにつけ込み、一見信用力のありそうな株式会社が詐欺・違法行為に悪用されている実態を指摘しているのだ。<br />
最近耳にすることの多くなった未公開株商法や社債商法の被害がその代表例。<br />
<br />
この世に存在しない架空の役員が登記簿に記載され、経営責任を追及できないケースや、本人の知らないうちに勝手に名前を使われてトラブルに巻き込まれるケースもある。<br />
<br />
以前は、役員の人数合わせのために『名義貸』（役員として名前だけ借りて登記簿に記載すること）が多く見られたが、“一人株式会社”が認められている今日、どちらかというと架空名義や名義の無断使用の問題がより重大な問題と言える。<br />
<br />
<br />
前述の意見書のとおり、取締役や監査役の就任登記の際には、印鑑証明書の提出を求めるような制度改革に賛成だ。<br />
]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 05:31:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[七草粥]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1473.html</link>
<description><![CDATA[娘は５年目にして、生まれて初めて『七草粥』を食べた。<br />
<br />
ミヤタが子供の頃は、よく分からない野菜が入っていて、<br />
それでいてドロドロした食べなれないお粥があまり得意ではなかった。<br />
<br />
でも、好き嫌いのほとんど無い娘は、お粥をたいそう気に入って、<br />
『また食べたい、食べたい』という。<br />
<br />
さらにお粥が体にいいこと、おかわりして沢山食べても<br />
太らなくてダイエットに良いと聞くと、<br />
『毎日食べたーい！』という。<br />
<br />
<br />
娘よ、そんな華奢な体でどこを削るのだ。<br />
<br />
『ダイエット』という言葉にやけに大きく反応をするを娘に一抹の不安が・・・。]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 05:17:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[初夢]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1472.html</link>
<description><![CDATA[お正月、娘に初夢で見ると縁起の良い『いち富士 に鷹 さん茄子』の話を教えた。<br />
<br />
すると、宝船の絵を枕の下に入れると良いと、どっかで聞いたらしく<br />
かなり大雑把な宝船の絵（本人曰く）を自分で描いて枕元に置き<br />
気合を入れて初夢を見ようと娘は床に就いた。<br />
<br />
１月２日の朝は、残念ながら熟睡して夢を覚えていないというので、<br />
再度２日の夜に『いち富士 に鷹 さん茄子』をイメージしながら就寝する娘。<br />
<br />
すると・・・。<br />
<br />
<br />
片手にナスを持ちながら、鷹の背中に乗り、おやま（富士山）を目指して<br />
飛んでいくという夢を見たという・・・。<br />
<br />
<br />
こりゃ、正月早々なんとも縁起がいい！<br />
]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 05:24:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[朝焼け]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1471.html</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.legalservice.jp/media/2/2012010507464800-2012010506310000.jpg" target="_blank"><a href="http://www.legalservice.jp/media/2/2012010507464800-2012010506310000-small.jpg"></a></a></div>事務所のあるビルの８階の非常階段から見える朝焼けはキレイだった。<br />
携帯の画像じゃ伝わらないかもしれないけど…。]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Thu, 5 Jan 2012 07:36:52 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[あて所尋ねあたらずの悲哀]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1470.html</link>
<description><![CDATA[今年は、今までで一番多く年賀状を出した。<br />
<br />
年々業務を続けていれば、ご縁を頂く方が増えるので、<br />
年賀状の送付先が増えるのも当たり前と言えば当たり前であるが。<br />
<br />
それでも、特に１年以上連絡を取り合っていない個人・法人の方々にも<br />
近況のご報告を兼ねて年賀状をお送りした。<br />
<br />
そんな中、かなりの数の年賀状が『あて所に尋ねあたりません』の<br />
赤いスタンプを押されて戻ってきた。<br />
その数30枚以上。<br />
<br />
ミヤタの知らないうちに住所や本店を移した方もいれば、<br />
廃業してオフィスが存在しなくなった会社等もあるようだ。<br />
いずれにせよ、ミヤタが把握しているつもりの住所に<br />
個人・法人がいないことは、なんとも悲しい・・・。<br />
<br />
会社の本店移転なら、弊所に本店移転登記をご依頼いただいても・・・、<br />
というのがあるし、会社を閉じるなら閉じるで、<br />
またミヤタがお手伝いできる部分も多い。<br />
すべてがご縁のなせる業であると信じているが、<br />
ミヤタの努力不足もあるのだろう・・・。<br />
<br />
<br />
とにもかくにも、永続性を保つことがますます困難な今日。<br />
５年後、10年後、20年後も変わらず、多くの方に認知されながら<br />
吉祥寺で司法書士事務所をやっていたいものである・・・。]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Thu, 5 Jan 2012 05:48:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[『遺言書作成』業務に関する「よくある質問」追加のお知らせ]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/news/item_1469.html</link>
<description><![CDATA[『遺言書作成』に関する「<a href="http://www.legalservice.jp/faq/catid_19.html">よくある質問</a>」に記事を追加いたしました。<br />
是非一度ご覧くださいませ。<br />
<br />
]]></description>
<category>重要なお知らせ</category>
<pubDate>Wed, 4 Jan 2012 14:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[付言（ふげん）とは何ですか？]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/faq/item_1459.html</link>
<description><![CDATA[『付言』とは、遺言書の中に残すメッセージのことです。<br />
<br />
手書きの遺言書（自筆証書遺言）・公正証書遺言を問わず、一般的に遺言の末尾に記します。<br />
どうしてこのような内容の遺言を書くに至ったのかという遺言者の“想い”や遺される親族やお世話になった方々への感謝や遺志を伝えるためのメッセージを『付言』として自由に綴る方が多いです。<br />
<br />
遺言書は、遺書と違い、法律的な内容を記すものですが、決して法律的でないことや余分なことを書いてはいけないということではありません。<br />
むしろ、法律的で若干無機質な遺言書よりも遺言者の人柄や想いを伺えるメッセージを是非とも書き残すことをお勧めします。]]></description>
<category>遺言書作成</category>
<pubDate>Tue, 3 Jan 2012 12:01:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[遺言書の保管場所はどうしたらいいですか？]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/faq/item_1321.html</link>
<description><![CDATA[手書きの遺言書（自筆証書遺言）は、オリジナル（原本）が１つしかなく、紛失・焼失してしまえば遺言書がもともと無かったことと同じになるので、その保管場所は大変重要です（公正証書の場合は、公証役場で再発行ができますし、遺言書があるかどうかの照会もできますのでそんなに心配はいらないでしょう）。<br />
これがベストという遺言の保管場所を挙げるのは大変難しいですが、生前はその存在や内容をあまり知られることなく保管でき、かつ亡くなった後に必ず発見してもらえる場所が好ましいです。<br />
<br />
貸金庫を借りている方であれば、秘密が厳守できる点、紛失・焼失のリスクが少ないという点、発見されずに終わるという可能性が少ないという点等で貸金庫が適しているかもしれません。しかし、故人名義の貸金庫の開扉は非常に厳格な手続きが求められ、原則として相続人全員の協力が必要となりますので、相続人にすぐに見てほしいような場合には、あまり適していないかもしれません。<br />
<br />
次に適しているものとして、自宅の耐火金庫が挙げられます。<br />
耐火金庫をお持ちでない方は、鍵をかけられる机やタンスの引き出し等がベターでしょうか。<br />
もちろん、信頼できる相続人や親族、第三者（親友や弁護士等）に預けておく方もいますし、それが一番確実かもしれません。<br />
仏壇の奥や冷凍庫に入れておくなんてお話も聞きますが、すべては善良なる相続人等に発見してもらわなければ、せっかくの“想い”も伝えられません。<br />
<br />
<br />
手書きの遺言書の保管場所を悩まれる方は、いずれは公正証書でしっかりと遺言書を遺すことをお勧めします。]]></description>
<category>遺言書作成</category>
<pubDate>Tue, 3 Jan 2012 07:33:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[本年もよろしくお願い申し上げます。]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/news/item_1468.html</link>
<description><![CDATA[明けましておめでとうございます。<br />
<br />
旧年中は、本当に多くの皆様方に大変お世話になり、誠にありがとうございました。<br />
感謝・感謝の１年間でした。<br />
<br />
本年も皆様方の身近な法律・法務の諸問題に対し、<br />
より質の高いリーガルサービス、より満足度の高いリーガルサービスを提供すべく、<br />
スタッフ7名と共に一丸となって更なる精進を重ねて参る所存です。<br />
引き続き倍旧のご愛顧の程、何卒よろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
皆様方にとりまして、また皆様方の愛する方々にとりまして、<br />
健康で笑顔に満ち溢れた素敵な一年となりますように・・・。<br />
]]></description>
<category>重要なお知らせ</category>
<pubDate>Sun, 1 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[年末年始の営業日について]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/news/item_1467.html</link>
<description><![CDATA[いつも宮田総合法務事務所のホームページをご覧頂きまして誠にありがとうございます。<br />
<br />
勝手ながら、本年の年末年始の営業日を下記の通りとさせていただきます。<br />
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
＜記＞<br />
<br />
◆年末営業終了日時　2011年12月28日(水)<br />
◆年始営業開始日時　2012年1月4日(水)<br />
◆休業期間　　　　　2011年12月29日(木)から2012年1月3日(火)<br />
<br />
<b>2012年1月4日（水）</b>より通常どおり営業いたしますので、<br />
休業期間中のお問合せや無料法律相談等への対応につきましては、<br />
2012年1月4日以降にさせて頂きます。<br />
何卒よろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
それでは皆様、よいお年を迎えくださいませ。]]></description>
<category>重要なお知らせ</category>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 05:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[家族信託・福祉型信託も信託業法の適用を受けますか？]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/faq/item_1466.html</link>
<description><![CDATA[原則として信託業法の適用を受けません。<br />
<br />
信託業法の適用を受けるのは、その内容が「信託の引受けを行う営業」に該当する場合です。<br />
したがって、受託者が不特定多数を相手に反復・継続して信託の引受け（信託の受託）を行い、その報酬を得ようとする場合には、信託業法の適用を受け、その受託者には免許又は登録が必要となります。<br />
具体的には、弁護士・税理士・司法書士・行政書士等の士業や株式会社・ＮＰＯ・社会福祉法人等が、免許又は登録なく受託者として報酬を得る場合は、信託業法に抵触することになります。<br />
<br />
一方、不特定多数を相手に反復・継続しない場合、つまり特定の委託者のために親族等が受託者となり財産を預かるケースでは、「営業」に該当しないので、受託者が報酬を得ることも可能です（法定後見制度における親族後見人が家裁から報酬付与審判を受けるようなイメージでしょうか）。<br />
この信託業法の適用を受けない「民事信託」の仕組みこそが、誰にでも始められる新しい財産管理・資産承継の仕組みなのです。<br />
]]></description>
<category>民事信託（遺言信託）</category>
<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[正社員募集のお知らせ]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/news/item_1460.html</link>
<description><![CDATA[来年より弊所で一緒に働いていただける正社員（総合法務コンサルタント）の開始をいたしました！<br />
<br />
詳細は、<a href="http://www.legalservice.jp/recruit.html">こちら</a>をご覧くださいませ。<br />
]]></description>
<category>重要なお知らせ</category>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[成功者と遺言と争族と]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1458.html</link>
<description><![CDATA[先日、『<a href="http://www.yuigon-npo.net/pc/index.html">特定非営利活動法人 遺言ＮＰＯ</a>』の代表の近藤先生にお話を伺う機会を得た。<br />
<br />
『付言』で“争族”を未然に防ごうというコンセプトは、<br />
ミヤタの遺言書作成業務の想いと共通するもので、大きな共感を得た。<br />
<br />
そして何よりも近藤先生の人柄に大きな感銘を受けた。<br />
税理士として47年のキャリアを持ち、既に成功をされているにもかかわらず、<br />
若輩者のミヤタに対し、丁寧にかつ熱心にお話をしてくださった。<br />
『実るほど頭を垂れる稲穂かな』を地でいく人柄。<br />
ミヤタもこういう成功者になりたいと思った。<br />
<br />
そして、年間数十件の講演実績がある方なので、お話が上手い！<br />
ミヤタもとても勉強になった。<br />
<br />
<br />
遺言書作成業務は、当事務所の重点業務の一つですが、<br />
まだまだ<a href="http://www.legalservice.jp/faq/item_185.html">遺言書を書くべき人</a>が書いていなかったり、<br />
もっと効果的な遺言書を作れるケースも多く見受けられる。<br />
<br />
下の代（子供）から親に対し、『遺言書を書いてくれ』とはなかなか言えない。<br />
そこはやはり、財産をわずかでも持つ者の“義務”・“責任”として、<br />
誰に何をどういう形で承継させたいかを遺言書の中で遺すべきだと切に思う。<br />
<br />
もっともっと多くの方に遺言書を書いてもらいたい。<br />
究極的には、全員が保険証を持つかのように、<br />
一人最低１つの遺言書を持つような世の中になったら、<br />
もっと“争族”・“争続”が減らせると信じている・・・。<br />
]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 05:39:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[解けゆく柱]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1463.html</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.legalservice.jp/media/2/2011121906365802-2011121007200001.jpg" target="_blank"><a href="http://www.legalservice.jp/media/2/2011121906365802-2011121007200001-small.jpg"></a></a></div>朝も9時を過ぎると、太陽の陽があたり、一面白かった近所の畑に変化が現れる。<br />
<br />
ボーっと見てると、畑がチカチカするのだ。<br />
よく見てみると高さ五センチくらいの霜柱が所々で解けては倒れている。<br />
<br />
これまたなんともステキ…。]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 11:41:14 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[朝日と霜柱]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1462.html</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.legalservice.jp/media/2/2011121906365801-2011121007190000.jpg" target="_blank"><a href="http://www.legalservice.jp/media/2/2011121906365801-2011121007190000-small.jpg"></a></a></div>早朝事務所で一仕事を終え、帰宅すると、ちょうど朝日が畑に射し込んで…。<br />
<br />
画像じゃ伝わらない美しさ。]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 11:33:19 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[凍てつき]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1461.html</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.legalservice.jp/media/2/2011121906365800-2011121007200000.jpg" target="_blank"><a href="http://www.legalservice.jp/media/2/2011121906365800-2011121007200000-small.jpg"></a></a></div>今朝は、凍てつく寒さ。<br />
<br />
早朝の出動に使う原付がシートもミラーも凍りついてた。<br />
すぐ近所の畑は、霜柱で真っ白。雪が積もったように見えて素敵。]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 11:29:49 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[解けゆく柱]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1457.html</link>
<description><![CDATA[朝も9時を過ぎると、太陽の陽があたり、一面白かった近所の畑に変化が現れる。<br />
<br />
ボーっと見てると、畑がチカチカするのだ。<br />
<br />
よく見てみると高さ五センチくらいの霜柱が所々で解けては倒れている。<br />
<br />
これまたなんともステキ…。<br />
<br />
<a href="http://www.legalservice.jp/media/2/20111210-2011121007200001.jpg"></a>]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 10:55:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[朝陽と霜柱]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1456.html</link>
<description><![CDATA[早朝事務所で一仕事を終え、帰宅すると、ちょうど朝陽が畑に射し込んで…。<br />
<br />
画像じゃ伝わらない美しさ…。<br />
<br />
<a href="http://www.legalservice.jp/media/2/20111210-2011121007190000.jpg"></a><br />
<br />
]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 07:50:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[凍てつき]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1455.html</link>
<description><![CDATA[今朝は、凍てつく寒さ。<br />
<br />
早朝の出動に使う原付がシートもミラーも凍りついてた。<br />
<br />
すぐ近所の畑は、霜柱で真っ白。雪が積もったように見えて素敵。<br />
<br />
<a href="http://www.legalservice.jp/media/2/20111210-2011121007200000.jpg"></a>]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 05:16:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[遠く 遠く]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1454.html</link>
<description><![CDATA[ミヤタも気が付けば37歳。<br />
<br />
大学を卒業して約15年。<br />
高校を卒業して、なんと約20年。<br />
<br />
最近、中学・高校・大学の同期と<br />
ひょんな繋がりを持つ機会がある。<br />
フェイスブックを始めたということも大きいのかもしれない。<br />
卒業以来、顔はおろか声も聞いていない同期・友達・親友が<br />
PCの画面上で元気そうに笑っていたりする。<br />
<br />
気が付けば同期もいい年になり、<br />
大小関わらず企業のそれなりのポストに就き<br />
大きな仕事を任されている奴がいる。<br />
親の家業を継いで、新たなる挑戦をしている奴もいる。<br />
あるいは、その過程で２代目・３代目の苦悩を味わっている奴もいる。<br />
転職をし、新天地で頑張ろうとしている奴もいる。<br />
独立起業し、勝負をかけている奴もいる。<br />
<br />
<br />
そんなことに想いを馳せると、<br />
自然とミヤタの大好きな『遠く 遠く』の歌詞が思い出される・・・<br />
<br />
<b>『遠く遠く離れていても<br />
僕のことが分かるように<br />
力いっぱい 輝ける日を<br />
この街で迎えたい<br />
<br />
僕の夢を叶える場所は<br />
この街と決めたから』</b><br />
（作詞作曲 槙原敬之）<br />
<br />
<br />
直接顔を見なくても、直接声を聞かなくとも、<br />
直接メールのやり取りをしなくても、<br />
遠くで頑張っていることをみんながお互いに自然と分かるくらい<br />
それぞれが輝けるようになりたいものである・・・。]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Fri, 2 Dec 2011 05:24:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[フェイスブックページ公開のお知らせ]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/news/item_1453.html</link>
<description><![CDATA[本日より弊所のフェイスブックページをオープンしました。<br />
<a href="http://www.facebook.com/miyatalegal">http://www.facebook.com/miyatalegal</a><br />
お時間に余裕のある方は、ぜひ一度お立ち寄りくださいませ。]]></description>
<category>マスメディア掲載</category>
<pubDate>Thu, 1 Dec 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[中学生向け冊子に紹介されました]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/news/item_1452.html</link>
<description><![CDATA[中学生の通信教育教材に同封される情報冊子に毎号職業紹介のページがあり、そこに司法書士の仕事を取り上げたいとのことで夏に取材を受けました。<br />
それが晴れて11月号の記事になりました！<br />
<br />
<a href="http://www.legalservice.jp/media/2/20111128-@friends.pdf">＠フレンズ11月号</a><br />
<br />
これを読んで、一人でも多くの子供たちが法律系の仕事や司法書士という職業に興味を持ってもらえたら嬉しいです。<br />
<br />
ただし、記事中にある一日のタイムスケジュールは、実際に即して記載してしまうと、あまりに働いている時間が長すぎて問題があるということで、定時で仕事が終わるイメージで作っていますが・・・。]]></description>
<category>マスメディア掲載</category>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 05:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[人生ゲーム]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1451.html</link>
<description><![CDATA[先日、ミヤタ念願の『人生ゲーム』（時代とともに変化を続ける名作のボードゲームね）を購入。<br />
<br />
あくまで建前は、すごろくの好きな娘のためだが、<br />
実は子供の頃大好きだったゲームをやりたかったのはミヤタ自身。<br />
<br />
ミヤタの子供の頃は、平和な高度成長期。<br />
世相を反映する人生ゲーム内の出来事も明るかった。<br />
<br />
ところが、今回購入したのは、今の世相を辛口に反映したちょっと大人向け内容の<br />
『人生ゲーム 極辛 ストレス社会』というもの（残念ながら店頭にそれしか<br />
並んでいなかった）。<br />
職業が各プレイヤーで違うし、職業指定の“マス”にうまく止まれなければ<br />
『フリーター』になって、収入が少ないのは現実的。<br />
<br />
また、昔の人生ゲームは、、<br />
『子供が産まれる。他のプレーヤーからお祝い金として＄●●ずつもらう』<br />
という“マス”が多く、ご祝儀が飛び交ったし、コマを進めるうちに<br />
子供を沢山自分の車（コマ）に乗せた気がする。<br />
<br />
今のゲームは、子供が産まれる“マス”が少なく、<br />
子供が無いままでゴールをすることも普通にある・・・。<br />
少子化の時世、そのまんまである。<br />
<br />
“極辛 ストレス社会”というコンセプトなので仕方がないが、<br />
ゲーム中の各出来事が世相を反映しすぎて、なんとも怖い。<br />
人生ゲームをする子供達が、『人生って辛く厳しいものだ』と思わなければよいが・・・。<br />
<br />
といっても幸か不幸か、５歳の娘は、対象年齢９歳以上の人生ゲームの各出来事の意味を<br />
まだあまり理解できていない。<br />
娘がもう少し成長するまでには、もっと前向になれる人生ゲームに買換えようか・・・。<br />
]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 04:58:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[河島英五と娘]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1449.html</link>
<description><![CDATA[週末は、必ず５歳の娘とお風呂に入る。<br />
<br />
平日は、ほとんど顔を合わせる機会が無かったりもするので、<br />
その分週末は、極力家族とべったりするようにしている。<br />
<br />
ミヤタが子供の頃は、石鹸で頭を洗っていたものだが、<br />
一丁前なことに、娘は毎日チャンプーとリンスを欠かさない。<br />
といっても、自分だけで頭洗いを任せると、<br />
いい加減な洗い方しかしないので、シャンプーをよく泡立て、<br />
指先で頭皮を揉むように指導する。<br />
<br />
いっつもいっつも洗い方がいい加減なので、<br />
ミヤタが頭の仕上げ洗いを手伝ってあげる際に<br />
河島英五の名曲『酒と泪と男と女』の替え歌を歌いながら言いつけた。<br />
そしたら、原曲を全く知らない娘もその曲を気に入ってしまった・・・。<br />
<br />
『揉んでぇー  揉んでぇー  揉まれてー  揉んでぇー♪<br />
揉んでー  揉み疲れて眠るまでー  揉んでぇー ♪』<br />
<br />
<br />
河島英五の名曲のサビを熱唱する娘・・・。<br />
]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 04:54:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[恐怖の年賀状リスト]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1450.html</link>
<description><![CDATA[すっかりつぶやくことができなかったここ１ケ月超。<br />
<br />
色々有り過ぎて、ゆっくりつぶやく余裕もなく・・・。<br />
そして気が付けば、そろそろ年賀状の準備をする季節。<br />
今年も超特急で時間が過ぎてきてしまいました。<br />
<br />
年に一度の住所録と名刺を整理するこの時期。<br />
今年も１年間で新しい“ご縁”を沢山沢山いただけたと<br />
膨大な名刺の山を見てありがたく思う。<br />
<br />
昨年末に年賀状をお送りして以来１年間<br />
すっかりご無沙汰の方もいるが、今年ご縁を頂いたばかりなのに<br />
とても濃密な関わりを持たせて頂いた個人・法人の方も非常に多数・・・。<br />
<br />
整理をする作業をして、改めて感謝の念を深められる。<br />
そういった意味では、非常に煩わしい恐怖の作業であると同時に<br />
疎かにできない非常に重要な作業といえる。<br />
<br />
まだ年賀状送送付先リストが完成していないが、<br />
昨年の1.5倍程になるかもしれない。<br />
年々増え続ける送付先リスト。<br />
恐怖のリストは、宮田事務所の足跡として、確実に成長をしている・・・。<br />
]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 04:23:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[プロフェッショナル]]></title>
<link>http://www.legalservice.jp/staffblog/item_1448.html</link>
<description><![CDATA[弊所の入っているビルの１階にコンビニがある。<br />
<br />
そこの店員さんで一人、プロフェッショナルがいる。<br />
非常に腰が低く物腰柔らか、気配りも素晴らしく<br />
こちらもとても気分よく利用させてもらっている。<br />
<br />
そのスキルは単なるアルバイト域を超えているので、<br />
正社員だろうか、実は店長だろうか・・・。<br />
<br />
彼とはかなり前からしょっちゅう会うので、<br />
お互いにその存在を認識しているのは間違いない。<br />
実はとても仲良くなれそうな気もするが、<br />
スーツ姿以外にも休日の普段着のミヤタの姿も見られていることもあるし、<br />
今さら話かけるのもちょっと気恥ずかしさもあり・・・。<br />
<br />
店員さん、あなたの仕事っぷりは、ちゃんと気づいていますよー。<br />
今日も頑張ってねー。<br />
<br />
]]></description>
<category>その他雑感</category>
<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 05:41:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
